神戸国際会館こくさいホール座席見え方!1階2階3階別に紹介!
神戸国際会館こくさいホールは、兵庫県神戸市に位置する多目的ホールで、コンサートやバレエ、ミュージカルなど多彩な公演が行われます。
このホールの特徴は、1階席、2階席、3階席に加え、中2階席があるという点です。それぞれの階で異なる観劇体験が楽しめます。
神戸国際会館こくさいホールの各座席からの見え方について詳しく知りたい!
そこで今回は「神戸国際会館こくさいホール座席見え方!1階2階3階別に紹介!」というお題で、各階の特徴を詳しくお伝えします。
神戸国際会館こくさいホールの座席の見え方
1階席の座席表

中2階席の座席表

2階席の座席表

3階席の座席表

神戸国際会館国際ホールのキャパシティは、2112名です。
1階席 | 1,338名 |
中2階席 | 32名 |
2階席 | 326名 |
3階席 | 326名 |
立見 | 90名 |
合計 | 2,112名 |
1階の見え方
読み込み中...
神戸国際会館こくさいホールの1階席は、段差と千鳥配置が特徴です。どの席からでも視界が良好で、ステージをしっかりと見ることができます。
会場のサイズがコンパクトなので、後方席でもステージを近くに感じられ、アーティストの表情まで楽しめることが多いです。
1階席のおすすめポイント
1階席は、ステージと一体感を感じやすいので、ライブ感を大切にしたい方におすすめです。特に、センターから少し外れた席でも視界が良好なのが魅力です。
読み込み中...
読み込み中...
読み込み中...
2階の見え方
読み込み中...
神戸国際会館こくさいホールの2階正面席は、ステージ全体を一望できる絶好のポジションで、バランスの取れた視界が魅力です。
ステージと若干距離はありますが、前列席なら肉眼でもしっかりと楽しむことができます。細部を楽しみたい場合は、双眼鏡の持参が便利です。
2階席の魅力
2階席は、全体を大局的に観たいという方におすすめ!ステージの演出や全体のパフォーマンスをしっかりと楽しめます。
読み込み中...
読み込み中...
読み込み中...
中2階席
読み込み中...
神戸国際会館こくさいホールでは、1階席と2階席の間に「中2階席」というバルコニー席があります。特別感のある空間が魅力です。
中2階席は32席と少ないですが、1ボックスに4席でプライベート感があり、周囲を気にせず楽しめるのが利点です。
中2階のポイント
中2階席は、近すぎず遠すぎずの絶妙な距離感でステージを楽しめます。周囲の視線を気にせずに、ゆったりとした時間を過ごしたい方に最適です。
読み込み中...
3階の見え方
読み込み中...
神戸国際会館こくさいホールの3階席は、ステージ全体を見渡せる高さが魅力ですが、見下ろす視点が強くなります。
高所恐怖症の方には少々厳しいかもしれませんが、パノラマビューでステージの全貌を楽しみたい方にはおすすめです。
読み込み中...
読み込み中...
読み込み中...
読み込み中...
神戸国際会館こくさいホール座席見え方!1階2階3階別に紹介!まとめ
以上、「神戸国際会館こくさいホール座席見え方!1階2階3階別に紹介!」というお題でお届けしました。
1階席は段差と千鳥配置により、どの席からでもステージが見やすく、ライブ感を重視したい方に最適です。
中2階席は、バルコニーで特別感があり、近すぎず遠すぎずの絶妙な距離感を楽しめます。
2階席はステージ全体を見渡すことができ、演出を楽しむのに最適です。
3階席はステージを見下ろす形になりますが、全体をパノラマで楽しみたい方にはおすすめです。