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Zepp Sapporoの見やすい席はどこ?各座席ごとに徹底解説

Zepp Sapporoは、北海道札幌市に位置する多目的ライブハウスで、ライブやイベントが数多く開催されています。

この会場には1階の立見エリアと2階の座席エリアがあり、座席によって見え方が異なります。

Zepp Sapporoの各座席からの見え方が知りたい!

どの席が一番おすすめなの?

そこで今回は、「Zepp Sapporoの見やすい席はどこ?各座席ごとに徹底解説」と題してお届けします♪

目次

Zepp Sapporoの座席構成

Zepp Sapporoの座席構成は以下の通りです。

  1. 1階 立見/スタンディングエリア(最大収容人数1800人)
  2. 2階 座席(シーティングエリア)(110席)
  3. 椅子使用時 全体(1階613席、2階110席、計723席)

まずは座席表を確認してみましょう!

引用:得北様

座席番号などを詳しく知りたい方は、Zepp Sapporo公式HPで確認できます!

ではここからは、座席からの見え方を各エリアごとに詳しく見ていきましょう♪

1階 立見/スタンディングの見え方

1階の立見エリアは、最大収容人数が1800人と非常に多く、多くの観客で賑わいます。ステージに近い位置を確保できれば、迫力満点の演出を間近で体感できます。

ただし、立ち位置によっては人の頭越しになることも多いため、こまめに位置を調整することが求められます。

スタンディングエリアは観客同士の距離感が近いため、一体感を楽しみながらライブに参加できるという特長もあります。

ステージに近いエリアを確保すれば、アーティストの表情までしっかり見えること間違いなし!

2階 座席(シーティング)の見え方

2階のシーティングエリアは、110席と限られた数のため、チケット入手が少し難しいかもしれません。しかし、段差があるため視界が開けており、全体を見渡しやすいというメリットがあります。

座席は固定されているため、周囲の人々に気を使わずゆったりとライブを楽しむことができます。ステージ全体を見渡せるため、演出の全体像を楽しみたい方にはおすすめの席です。

視界が開けているため、ステージ全体の演出を余すことなく堪能できます!

椅子使用時の見え方

椅子使用時には、1階に613席、2階に110席が用意され、合計723席となります。座席があることで、体力を温存しつつ長時間の公演を楽しむことができるのが特徴です。

1階の椅子席はスタンディングエリアよりも前方に設置されることが多く、ステージへの近さと視界の良さを兼ね備えています。2階の座席同様、段差があるため、観客の頭越しになる心配も少ないです。

座席があることで、座ってゆったりとライブを楽しむことができ、疲れ知らずです!

Zepp Sapporoのおすすめの席

Zepp Sapporoでのライブを最大限楽しむために、おすすめの席を紹介します。

  • ステージの臨場感を味わいたいなら、1階の前方スタンディングエリアがおすすめ。
  • ステージ全体を見渡したい方は、2階の座席エリアを狙いましょう。
  • 疲れずにゆったりと楽しみたい場合は、椅子使用時の1階前方や2階座席が最適。

各席にはそれぞれの魅力がありますので、自分の好みに合った席を選ぶのが一番です。

Zepp Sapporoのライブは、どの席でも特別な体験になること間違いなしです!

ぜひお気に入りの席を見つけて、最高のライブを楽しんでください♪

また、詳しい座席表や公演情報は、Zepp Sapporo公式HPで確認できますので、ぜひチェックしてください!

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